気鋭アーティストの製作現場を公開!
トーキョーワンダーサイト(TWS)青山では、クリエーター・インレジデンスにて、11月15日(土)にOPEN HOUSEを開催する。クリエーター・インレジデンスとは、アーティストが一定期間滞在しながら制作を行う施設。TWS青山でも、国内外の若手クリエーターが、多くの出会いに刺激を受けながら創作活動を展開している。そして、そのプロセスを月に一回一般公開するプロジェクトが、「OPEN HOUSE」である。参加者は、制作の現場であるスタジオで、クリエーターと直接、交流・対話することが可能だ。第5回目となる今回は、スタジオが公開される予定。アーティストの制作現場をリアルに見るチャンスをお見逃しなく!日時: 2008年11月15日(土) 14:00〜17:00 (途中参加・途中退出自由)
会場: トーキョーワンダーサイト青山:クリエーター・イン・レジデンス
入場料: 無料 (予約不要)
(写真:アレックス・ガヴロンスキのオープン・スタジオ風景 OPEN HOUSE 2008-03より )
■参加アーティスト:イスワント・ハルトノ、アリ・カイズ、マルクス・アムバッハ、デニズ・ギュル、サラ・ドラダバディ、パトリック・ソダースタム、エフライン・アルメイダ、レダ・カトゥンダ、エリカ・ヴェルズッティ、宮永愛子、長井朋子、窪田美樹 ほか
■スケジュール
14:00〜17:00 フリー・トーク/オープン・スタジオ
(2008/11/13)