シネマ・アンジェリカで『アンナ・カリーナ週間』
9月22日より10月5日まで、シネマ・アンジェリカでは『アンナ・カリーナ週間』と題して、ジャン=リュック・ゴダール監督がアンナ・カリーナを主演に撮った代表作3本を特集上映する。上映作品
「女は女である」
1961年/仏=伊/84分/カラー/35mm
監督・脚本:ジャン=リュック・ゴダール 出演:アンナ・カリーナ、ジャン=ポール・ベルモンド、ジャン=クロード・ブリアリ
「はなればなれに」
1964年/仏/96分/モノクロ/35mm
監督・脚本:ジャン=リュック・ゴダール 出演:アンナ・カリーナ、サミー・フレイ、クロード・ブラッスール
「アルファヴィル」
1965年/仏=伊/100分/モノクロ/35mm
監督・脚本:ジャン=リュック・ゴダール 出演:エディ・コンスタンティーヌ、アンナ・カリーナ
(2007/09/19)