「ダーウィンの悪夢」が大ヒットスタート
シネマライズで23日より公開されている映画『ダーウィンの悪夢』が、社会派ドキュメンタリーとしては異例の動員数を記録している。「クリスマスシーズンという状況の中で、初日(12/23) 815名、二日目(12/24)854名のお客さんが見てくれたのは、丹念なパブリシティ活動とともに「タンザニア大使の抗議」という話題が結びついたのでは」(広報担当者)としている。「『ホテル・ルワンダ』日本公開を応援する会」代表・水木雄太さんのレビューはこちら
(2006/12/25)