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END CALL

上映・公演は終了しました。

2008年/日本/89分/配給:ティー・オーエンタテインメント  

アメリカ資本で製作され、アメリカ先行公開&DVD化で話題となり、イギリス、ヨーロッパへと上映を拡大。日本のホラーファンの間でもその存在だけは知られていたが観ることのできなかった幻の作品が、2週間だけの緊急公開決定!

キャストには『色即ぜねれいしょん』のオリーブ役で注目を集めた臼田あさ美がキーパーソン役で出演。「仮面ライダー」シリーズのヒロインで知られる芳賀優里亜、イケメンブームの真打ちともいえる小林俊、映画『愛のむきだし』や舞台での活躍もめざましい永岡佑など、旬な才能と魅力が顔をそろえている。
脚本・監督は、渡部篤郎×井川遥主演の伝奇ホラー『水霊 ミズチ』を弱冠26歳で撮りあげた新鋭・山本清史。2003年にデビューして以来、映画は勿論のこと、テレビドラマ、ゲーム映像などで磨いてきた実力は海外でも評判となり、新世代ジャパニーズ・ホラーの旗手として話題を呼んだ。
  五感を刺激するスタイリッシュな映像とショッキングな残酷シーン、どんでん返しに次ぐどんでん返しに驚愕する衝撃のラスト……世界10ヶ国を震え上がらせてきたまったく新感覚の恐怖が、ついに日本に上陸する!

高校生の舞(芳賀優里亜)は、登校中に出会う堂島(小林俊)に一目惚れし、噂で聞いたある番号=禁番に電話をかける。それは願いごとをかなえてくれる代わりに通話時間の分だけ命が短くなるという呪われた番号だった。舞と堂島はめでたくつき合い始めるが、その頃から舞の周りで奇妙な出来事が起こり始める。超高額な携帯電話の請求書に、友達の涼子(松木里菜)の自殺。しかもその原因は涼子が堂島にふられたせいだという。さらに大親友であったマコ(玲奈)が緊急入院してしまう。果たして舞を襲う悲劇は禁番の呪いなのか。それとも……?

邦画

監督:山本清史 出演:芳賀優里亜、小林俊、玲奈、永岡佑、松木里菜、神農幸、三輪ひとみ、諏訪太朗、渡辺哲、臼田あさ美

料金:一般:1,800円/大学生:1,500円/学生・シニア:1,000円
※毎週水曜日はどなた様も1,000円

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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