ZERO:9/11の虚構
上映・公演は終了しました。

2007年/イタリア/105分/配給 ハーモニクス・プロダクション/リンク
事件から 9年。はたして、911 は本当にテロだったのか。
ZERO は、原版(イタリア語)の制作(2007年)以来、ローマ国際映画祭(2007年10月)、ブリュッセルEU議会場(2008年 2月)、ロシア国営放送(2008年9月)で上映された、対テロ戦争の原点を鋭くえぐる長編ドキュメンタリー。
当時、政府とメディアが国民に伝えていた事実を覆すような、驚くべき科学的証拠や証言の数々を集め、独自の見解を披露。さまざまな人間たちの思惑や企みが渦巻いた悲惨な事件の新たな見方を、著名人たちの証言を交えて明らかにする。
洋画
監督:フランチェスコ・トレント
料金:施設参照
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







