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谷内一光 展覧会 『谷内一光時代』

上映・公演は終了しました。

谷内一光「自分」(F100/キャンバス、クレパス)

谷内一光

984年京都生まれ大阪在住。
2006年大阪デザイナー専門学校卒業。
在学時の2005年より展覧会「谷内一光時代」を軸に日本や海外でアクリル画やクレパス画、ドローイング「カミにクレパス」シリーズを発表。
キャンバスを床面に置き、その上で色を浴びるように全身で描くという独自の手法で絵画を体現す る「絵の具舞踏」と呼ばれるパフォーマンスを繰り広げる美術家。
作品は力強く愛に溢れた作風が特徴。海外での評価は高い。
現在に至るまで数々のイベントに出演し、5年間ほぼ毎月のペースでパフォーマンスをおこなっている。
公演会場は国内外を問わず様々 (ギャラリー、ライブハウス、劇場、映画館、大阪府立現代美術センター、京都府庁、浜崎健立美術館、ホームパーティー、屋外、海外音楽フェスティバルや路上など)で、1回の絵の具舞踏に数百人集まることもある。
平岡香純監督作の映画「落書き色町」(ロッテルダム国際映画祭正式出品・調布映画祭グランプリ)では主演の相手役を務める。
現在、映像作品集の制作に取りかかっている。

画廊・ギャラリー

谷内一光

料金:入場無料

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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