土濃塚隆一郎 Special Session vol.3
上映・公演は終了しました。

大学在学中にプロ活動を開始。丸く温かい音色とパワフルなサウンドを持ち味とし、都内を中心に活動中。’08年夏にニューアルバム『TOP GEAR』のリリースツアーで登場した土濃塚隆一郎が再登場!今回はツインキーボードを迎えて、JZ Bratでしか見られないスペシャルセッションをお届けします。
■土濃塚隆一郎
3歳からピアノを習い始める。中学在学中にブラスバンド部でトランペットを始め、高等学校時代にジャズを聴き始める。大学在学中にジャズに開眼、大学在学中よりプロトランペッターとして演奏活動を始める。1997年に、トランペットからフリューゲルホルンに転向する。丸く温かい音色とパワフルなサウンドを持ち味とし、現在都内を中心に演奏活動中。またTVやラジオのゲストとしても多数出演。各種イベントにも出演。また新聞、専門誌にも取り上げられる。 2001年5月にスカイパーフェクトTVで本人のドキュメンタリー番組を放送。2001年8月、待望の1stアルバム『SWEET HOME』を発表。インターネット販売でジャズコーナーで発売当初より堂々ランキング1位を獲得。
2001年インターネットJAZZ投票においてトランペット部門で2位、作編曲部門で1位、アルバム部門で2位を獲得する。2003年5月、2ndアルバム『RUSH TONE』を発表。2003年、Swing Journal誌「第53回日本ジャズメン読者人気投票」において、トランペット部門11位を獲得。2003年10月より東京FM(ミュージックバード)にて自己のラジオ番組のパーソナリティーを務める。2004年、Swing Journal誌「第54回日本ジャズメン読者人気投票」においてトランペット部門7位、アルバム部門(Album of the year)11位、コンボ部門16位、コンポーザーアレンジ部門18位、総合部門(Jazzman of theyear)16位を獲得。2004年11月、3rdアルバム『FOR LOVERS』を発表。2005年、SwingJournal誌「第55回日本ジャズメン読者人気投票」において、トランペット部門6位、アルバム部門 (Album of the year)14位、コンボ部門18位、コンポーザーアレンジ部門20位、総合部門(Jazzman of the year)18位を獲得。2005年5月、単身渡米。2006年9月、帰国。
ジャズ・ソウル・R&B
出演:土濃塚隆一郎(flh)、野本晴美(p)、小泉”P”克人(b)、藤井 学(ds)他ゲストあり
料金:4,200円+オーダー
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







