セサル・ロペス HABANA⇔TOKYO 2009
上映・公演は終了しました。

キューバが生んだ天才サックスプレイヤー。2007年からスタートしたプロジェクトHABANA⇔TOKYOも早3年目。今年はNEWアルバム『Los Cubanos/CU-BOP』をリリースし、来日公演メンバーと共にその天才的なプレイで、ハバナの今を東京で聞かせる。
ジャズ・ソウル・R&B
出演:セサル・ロペス(sax,vo,fl)、平田フミト(p)、やじまゆうじ(b)、矢野けんたろう(ds)、ファン・カルロス・ロペス(cga)
■ セサル・ロペス
1968年ハバナ生まれ。16歳からプロとしてキャリアをスタートし19歳の時、チューチョ・バルデス率いるイラケレに入る。1997年自身のバンド『ハバナ・アンサンブル』を結成。現在までに4枚のアルバムをリリース。来日経験は、東京JAZZ2004、横濱ジャズプロムナード2005など。現在までにスティング、チック・コレア、ハービー・ハンコック、ウェイン・ショーター、エル・シガーラなどさまざまな世界的ミュージシャンと共演。
料金:5,250円+オーダー
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







