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渡辺ケイジ 〜Revibration@JZ Brat〜

上映・公演は終了しました。

「泣きのヒゲ・ピアノ」として谷村新司氏をも涙させた”アラサー”渡辺ケイジが、藤井理央、星山哲也、吉成とも子、平田晃一、石井康幸という最強メンバーとともにお送りする「J-POPの真髄!」ともいうべき、ポップでロックなスペシャルLive!!

■ 渡辺ケイジ
15歳のとき、『QUEEN』の《ボヘミアンラプソディ》を聴き、そのスケールの大きさと発想力に圧倒され、UKロックにのめり込む(ピアノを横向きにして歌うスタイルは、まさにフレディマーキュリーを思わせる)。同時に、プログレッシヴ、クラシック、へヴィメタルなどにも興味をもち始め幅広く洋楽を聴き始めたのも、この時期から――(今の音楽性とは全く違うということには触れてくれるな)。高校に入学後、クラスメイトと共に『Mercury & Venus』を 結成!初のオリジナル曲で高校生音楽祭全国大会に出場。その後、本格的に作詞・作曲を始め、18歳のとき地元茨城県を中心に活動をしているチャリティー音楽プロジェクト『五番街』に在籍。各地でチャリティーコンサートを開催する。そして一度は大学に入学するもプロとしての音楽活動を志し、自らオーディションを受けボイストレーニングに励む。その後自身がヴォイストレーナーとなり、同時にインディーズCDデビューを果たす。東京・横浜でのストリートLIVE、コンスタントなライブ活動、上海、台湾、北京などアジア各地でストリートやLIVEを精力的に展開しながら同時進行でバンド活動も進める。
2006年3月、ソロ活動再開後初のシングル「ミルク/cwきみの手」を、7月には2枚目のシングル「Love is Over/cw Don’t cry anymore」を発表。精力的にツアーや各地でのイベント出演、アウトレットモールやフェスティバルへの出演をこなす。
2006年12月には、待望のフルアルバム『ホッとミルク(※注!ホットミルクではありません)』を発表。サポートメンバーに奥村雅彦(Dr)、笠原孝昭(Ba)、平田晃一(Gt)、冨田廣佑(Dr/Per)、吉成とも子(Vn)、坂田知香(Vn)、またストリングスアレンジャーとして藤井理央を迎える。現在はソロとバンドスタイルの両方で活動を展開し、ソロではしっとりと聴かせ、バンドではピアノをガンガン叩く、ピアノに乗る、といった「コイツ多重人格か!?」と思わせるくらい激しいパフォーマンスも披露。強力なサポートメンバーと共に鉄壁の布陣でさらなる追求の旅に出る。

ジャズ・ソウル・R&B

出演:渡辺ケイジ(vo,p)藤井理央(key,org)星山哲也(ds)吉成とも子(vln)石井康幸(b)平田晃一(g)

料金:予約:3,800円+オーダー
当日:4,300円+オーダー

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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