TOKU with 市川秀男 Super Duo Live!「機?/p>
上映・公演は終了しました。

■ information
ジャズの枠を越えた幅広い音楽性からJ-POP界にJazz Feelを注入する一翼を担う、日本人唯一のヴォーカリスト&フリューゲルホーンプレイヤー、TOKU。現在でも音楽分野で新しいものに挑戦し続け、円熟味溢れるピアノを常に披露するピアニスト市川秀男との豪華なスーパーデュオライブが実現!
■ TOKU
1973年2月20日生まれ、新潟県出身。日本唯一のヴォーカリスト&フリューゲルホーンプレーヤー。父親の影響でノンジャンルで音楽に親しみ、中学時代にブラスバンドで初めての楽器コルネットを手にする。高校・大学はロック、ポップスのコピーバンドをしていたが、たまたま、大学の学園祭でマイルス・デイビスの“IF I WERE A BELL”を吹いているのをジャズドラマーが聴いていてライブハウスでのセッションに誘われる。
何度かのセッションでジャズに深く興味を覚える。
大学2年の時にオレゴン州に語学留学。その時のルームメイトがジャズピアニストだったことで一緒にバンド活動を開始。
大学卒業後、ライブハウスで唄っているところをアメリカのラジオ・パーソナリティーがスカウト。
2000年1月アルバム“Everythig She Said”でSMEよりデビュー。
デビュー当初から注目を集め、その年の8月には早くもブルーノート東京に出演。更にアルバムはアジア各国でもリリースされ11月には韓国ソウル大学の建国大学内ニューミレニアムホールにて海外での初ライブを行った。デビュー以来、海外公演を積極的に行い、2007年度は北京、上海、パリ、ベルギーでのライブを敢行。
2007年度 「Jazzy Shanghai Festival」 「Paris Jazz Festival」、
2008年度 「Hong Kong International Jazz Festival」、
2009年度 「Jakarta International JAVA JAZZ Festival」出演。
ジャズの枠を越えた幅広い音楽性からm-flo、平井 堅、Skoop On Somebody、今井美樹、Paris match、クランボン、椎名純平、大黒摩季etc.のシングル、アルバムに作家・プレーヤーとして参加。J-POP界にJazz Feelを注入する一翼を担う。
また、2004年〜2007年Four Roses(キリンビール)の媒体キャラクターに選ばれ、雑誌・交通媒体で展開。
■ 市川秀男
1945年2月に静岡県に生まれる。
小学校時代よりピアノをはじめ中学3年の時に上京し国立音楽大学付属高校に入学し作曲などを学ぶその後プロのミュージシャンとして活動を開始する
1966年、『ナウズ・ザ・タイム』でレコーディング・デビュー。同年12月、ジョージ大塚トリオに参加。
1970年、この年は。4月、都市センターホールでジャック・デジョネットと競演、6月には初のリーダー・アルバム『ホリデー』を録音、10月、日野皓正グループに参加。
1972年、ジョージ大塚トリオを脱退。中川幸男(b)、小津昌彦(ds)とともに自己のトリオを結成する。
1976年、ジョージ川口率いるザ・ビッグ・4に参加。
1979年1月、ダイレクト・カッティングにより録音。『ダイレクト・ピアノ』
1980年、富樫雅彦、鈴木 勲とともに3者「トリニティ」を結成。同グループは『ワンダー・ランド』『微笑み(スマイル)』のアルバム2枚をリリース。
1999年、クレセントスタジオでネットワーク配信のための新作を録音。
現在でも音楽分野で新しいものに挑戦しつづけている。
ジャズ・ソウル・R&B
出演:TOKU(vo,flh)市川秀男(p)
料金:4,500円+オーダー
※食事のメニューは、お店へお尋ね下さい。
<a href="http://www.jzbrat.com/"target="_blank">JZ Brat</a> 03-5728-0168
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







