ヒルタナユミと魅惑の東京サロン
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■ information
’05年に現在バンドとして東芝EMIよりメジャーデビュー。演歌歌手とのコラボレーションでバンドスタイルとしては異例の浅草「三社祭」でのライブを実現。持ち前の演奏力と昭和歌謡バンドとしての特色を生かし活動中の「ヒルタナユミと魅惑の東京サロン」がJZ Brat初登場!
■ ヒルタナユミと魅惑の東京サロン
1998年:熱風音楽市場魅惑の東京サロン(ヒルサロの前身)にてテイチクよりデビュー。 サッカーJ1リーグの湘南ベルマーレ平塚の応援歌「青い風のスタジアム」がヒット。
2002年:バンド名を「魅惑の東京サロン」に改め、マキシシングル『池袋ロマンス通り』を自己レーベル「大衆倶楽部」よりリリース。大阪 CRJwestチャートにて1位を獲得する。9月には大阪ABCラジオ主催「大西ユカリと新世界」プロデュースによる「キャバレーナイトフィーバー」(共演:バーレスクエンジン、What’s Love)に出演し1000人の観客の中好評を博す。
2003年:ソロアーティストとして活動中のヒルタナユミを迎え、「ヒルタナユミと魅惑の東京サロン」とバンド名を改め、11月5日、デビューアルバム『憐憫の泪を流す』を自社レーベル、大衆倶楽部よりリリース。
2004年:4月にワハハ本舗のトリオ「ポカスカジャン」の単独ライブ「心の歌」で共演したのをきっかけに、7月にポカスカジャン&ヒルサロとしてカヴァーソング『二人のムラサキ東京』(オリジナルはキンモクセイと東京ジェンヌ)をBMGファンハウスよりリリース。
2004年:原宿クロコダイルの協力を得て10月より毎月第3木曜日にワンマンライブ 「サーズデイナイトフィーバー〜アンタと絶頂〜」を敢行。
2005年:ヒルタナユミと魅惑の東京サロンとしてメジャーデビューMAXIシングル『緋色ラプソディ』を東芝EMIよりリリース。また、ヒルサロのインディーズでのデビューアルバム『憐憫の泪を流す』の再発版『海岸狂想曲』を大衆倶楽部より同時発売。4月にはTCK(東京シティ競馬)のツインクルステージイメージソング『恋のギャンブラー』のリリースを果たすほか、クロコダイルでのワンマンライブ「ネオ歌謡ショー」、六本木morph Tokyoを拠点としたヒルサロ企画イベント「アンタの時代は良かった」をシリーズ化させ、さらにはメンバー自ら芝居にも取り組んだ歌謡劇にもパフォーマンスの場を広げる。
2006年:演歌歌手とのコラボレーションにてバンドスタイルでは異例の浅草「三社祭」でのライブを実現。また、持ち前の演奏力と昭和歌謡バンドとしての特色を生かし、ホテルのディナーショウ等でのライブを行い、関係者の方々からも好評を博す。
2007年:2年振りの新作『夢際に咲いて』リリース。ボーカルのヒルタナユミ自身が殆ど作詞作曲を手掛けた本作でよりヒルタナユミのアーティストとしての魅力を前面に打ち出した渾身の作品。
2008年:一発録りで、斬新なサウンドのアルバム『アンタと絶頂』そのわずか3ヶ月後にはヒルサロお得意のご当地ソング集『恋をしました、この街で。』をリリースする等、ますます意欲的にかつ加速度的に活動している。
J-POP・ロック(国内アーティスト)
出演:ヒルタナユミ(vo) ダッチ飯田(g)夕田みわこ(key)松田菜々子(dance,per)吉田のりお(b)福原タカシ(tb)かとうさとし(sax)セレブエロエ(ds)
料金:4,200円+オーダー
※食事のメニューは、お店へお尋ね下さい。
<a href="http://www.jzbrat.com/"target="_blank">JZ Brat</a> 03-5728-0168
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







