ベッドタイム・ストーリー
上映・公演は終了しました。

2008年/アメリカ/95分/配給:ウォルト ディズニー スタジオ モーション ピクチャーズ ジャパン/©Disney Enterprises, Inc. All rights reserved.
2009年春、『魔法にかけられて』のディズニーが贈る夢(ファンタジー)の世界へようこそ!!
“ベッドタイム・ストーリー”を子供たちに語らせてはならない…。さもないと…
イマジネーションにあふれた夢の世界! 驚きと興奮のスペクタクル! この春、『魔法にかけられて』のディズニーが贈る『ベッドタイム・ストーリー』は、子供たちのイタズラ心が現実をおとぎの国に変えてしまう、ハラハラドキドキのファンタジー・アドベンチャーです。もしも、子供たちの空想が現実となって繰り広げられたら?誰もが一度は夢見たことのあるそんなアイディアを、ハリウッドが誇る最高の視覚効果スタッフが見事に映像化。すべての人を魅了してやまない素敵なファンタジー映画が、いまここに誕生しました! 大人たちを危機に陥れる、愉快で楽しいイタズラの、さあ、はじまりはじまり!
“ベッドタイム・ストーリー”とは、子供を寝かしつける時に語って聞かせるお話のこと。大人たちがやさしく語りかければ、ほら、それは子守唄のように子供たちを安らかな眠りへと誘います。でも、ご用心を!ベッドタイム・ストーリーの《禁断の掟》を守らない大人には、とんでもないできごとが起きてしまいます。その掟とは、
1.子供に語らせてはならない。
2.自分を主人公にしてはならない。
3.ハッピーエンドでなければならない。
の3つ。もし、物語に夢中になりすぎた子供に、好き勝手なベッドタイム・ストーリーを操らせてしまったら……その空想の世界はたちまち摩訶不思議な現実となって襲ってくるのです!
さえない独身男のスキーターは、幼い甥と姪を寝かしつけるために、ハチャメチャな作り話を語って聞かせています。でも、彼が話す物語の主人公は自分自身。おまけに、お話を気に入った子供たちがスキーターから物語を取り上げて、自分たちの好きなようにお話を進めてしまったから、さあ大変! 歴史ロマンあり、西部劇あり、SFありと、愉快なアイディアをちりばめた物語が、奇想天外なかたちで現実となってスキーターに降りかかってきたのです。
「子供たちがベッドタイム・ストーリーを操っている!」
ゆたかな想像力で物語にワナを仕掛けていく子供たちと、おかしな冒険に巻き込まれるスキーターのスリリングなサバイバル・ゲームが、いま幕を開けます!
この壮大なマジカル・アドベンチャーを彩るのは、ずらっと勢ぞろいした豪華オールスター・キャストの面々。主役のスキーターを演じるのは、ハリウッドを代表する人気スター、アダム・サンドラー。ヒロイン役には、『M:i:?』『奇跡のシンフォニー』のケリー・ラッセル。ほかにも、ガイ・ピアース、ラッセル・ブランド、コートニー・コックス、リチャード・グリフィス、ジョナサン・プライス、さらにモルモットのバグジー(!)といったにぎやかな顔ぶれが、子供たちの作り出す危険なゲームに参加します。監督は『ヘアスプレー』で世界中の絶賛を浴びたアダム・シャンクマン。
彼らのベッドタイム・ストーリーは、果たしてハッピーエンドを迎えることができるのでしょうか?
洋画
監督:アダム・シャンクマン 出演:アダム・サンドラー、ケリー・ラッセル、ガイ・ピアース、ジョナサン・プライス、リチャード・グリフィス、ラッセ・ブランド、コートニー・コックス
料金:施設参照
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







