「Eriko Akiya Acoustic Piano Trio」 wi…
上映・公演は終了しました。

■ information
ピアニスト&プロデューサーとして、世界中のプレイヤー達と最も交流多き日本人女性アーティスト。心に優しく響く”自由でクリスタルな”ピアノサウンドで、「JZ Brat Christmas Week」最終章を飾る!ソウルフルなBrenda Vaughnの歌声とともに、極上のChristmas Dinner Showをお過ごし下さい〜★
■ 秋谷えりこ
ピアニスト&キーボーディスト/作・編曲家/プロデューサー
4歳よりピアノを始める。ボストンのバークリー音楽大学作・編曲科に入学。クィンシー・ジョーンズAward受賞。その後ニューイングランド音楽院クラシックピアノ学科に編入。ハイドンの孫弟子であり、恩師のヤコブ・マキシン(ジュリアード出身のロシア系ユダヤ人)に出会い、音楽教育とクラシックピアノの多くを学ぶ。卒業後、拠点をN.Y.へ移す。ジュリアード音楽院在学中には、ナンシー・ウィルソン、ビニー・カリウタ、ミロスラフビトウス、テリ・リン・キャリントン等著名なミュージシャンと共演。帰国後は、作・編曲家またプレーヤーとしてポップス・ジャズ・クラッシック、環境音楽、CM、音楽教育、とジャンルを越えた自由で鋭い感性と表現力を持って活動する。’07年秋には、プロデュース&演奏を兼ねた、N.Y.収録のCD 『Tell Me A Bedtime Story』をユニバーサル・レコードよりリリース。パット・メセニーグループの初期のリズム隊、マーク・イーガン(b)とダニー・ゴットリーブ(ds)、ミチェル・カミロやスパイロジャイロでお馴染みのジョエル・ローゼンブラッド(ds)、MJQやチャカ・カーンなど多数のレコーディングに参加のベテラン、ルー・ソロフ(tp)に、先頃ブルーノート・レコード契約を果たしたハービー・ハンコックのレギュラーギターリスト、リオネル・ルエケ(g)と共に、スタンダードの数々を奏でた待望の絶品。世界のトッププレーヤー達から絶対の信頼を得て、さらに新しいプロジェクトを展開中。
●レコーディング/ツアー
Hall&Oats、Sweet Box、Chara、つのだ☆ひろ、知念里奈、など国内外のアーティスト多数。
●テレビ出演
題名のない音楽会、ミュージクフェア、ミュージック・ステーション、ポップ・ジャムなど多数。
●テレビ/ゲーム等の音楽制作
王様のブランチ、デジ屋台、四季のガーデン生活、いただきストリート2、ほか多数。
●TV/CM制作
全日空、たかの由梨ビューティークリニック、ナビスコ、日清カップ・ヌードル、ほか多数。
●出版物/DVD/VIDEO
「ハイ・グレード・ピアノ・ソロシリーズ」(シンコーミュージック刊)、ヴェネッセ、「大人の楽器生活/ジャズピアノの嗜み」(アトス・インターナショナル)ほか多数。
■ トミー・キャンベル
1957年米国ペンシルベニアに生まれ。プロドラマー。プログレシブなものから伝統的なジャズ、ファンク、R&B、ボサノバ、ポピュラー音楽に経験あり。ディジー・ガスレピー、ソニー・ロリンズ、マンハッタン・トランスファー、ジョン・マクラフリン、ミンガス・ビッグ・バンド等のツアー及びレコーディングに参加。代表作に、グラミー賞のノミネートを受けたミンガス・ビッグ・バンドの”Live in Time”やソニー・ロリンズの”Sunny Days Starry Nights”等がある。 http://www.tommycampbell.com/japanese.htm
■ 鳥越啓介
1975年、岡山県玉野市生まれ。高校時代、吹奏楽部に入部しコントラバスを弾き始める。’99年、クラブ系ジャムバンド『PHAT』のメンバーとなり、2001年、東芝EMI Blue Noteレーベルよりメジャーデビュー。シングル1枚、アルバム2枚を残し、2003年、渋谷クラブクアトロでのワンマンライブを最後に解散。その後、ジャズ、邦楽、ポップス、タンゴなど様々なセッション、レコーディングに参加。
Grace Mahya(vo)・Jazztronik (野崎良太)・椎名林檎(vo)・畠山美由紀(vo)・葉加瀬太郎(vln)・齋藤ネコ(vln)・深井克則(p)・溝口肇(V.cello)・村上ゆき(vo,p)・木住野佳子(p)・天野清継(g)・TOKU(vo)他(順不同)共演・サポート多数。
Salle Gaveau・PotHeads・suffofo他のバンドに参加。
自らのバンドのライブも展開中、その演奏とパフォーマンスは、常に人気。
■ ブレンダ・ヴォーン
ヴォーカリスト/作詞家/アレンジャー/プロデューサー。
幼少の頃から、教会のクワイヤー(聖歌隊)に参加、ゴスペルを歌う。オークランドへ移住後、ラジオのオーディション番組への出演を機に、アメリカの西海岸の多数のクラブより出演依頼を受けるようになる。当時、地元オークランドで同じく活躍していた今や世界的にも有名な、アンヴォーグ、トニ トニ トニー、シーラE、ジェフリーオズボーンらと並び充実したアーティスト生活を送る傍ら、オークランドの有名老舗クラブGeoffrey’s Inner Circleにてエンターテイメントディレクターとして、イベントのブッキングからプロデュースまで担当する。主なもので、ジョージデューク、ブライアンマクナイト、モータウンレコードのオーディションイベントなど。その後’98年に来日後はゴスペラーズを始めとする日本のトップアーティスト達の海外交渉やコーディネイト、レコーディングやサウンドプロデュース等を手がけている。ゴスペラーズのアルバムのうち、1枚はトリプル・プラチナム・アルバム、2枚はプラチナム・アルバムを受賞した。また、米国時代より、チャリティコンサート等も企画から舞台監督までを務めており、2006年10月には東京六本木グランドハイアットホテルにて乳がん撲滅キャンペーン(通称ピンクリボン)にて米国より有名シンガーを招聘し大成功を収めた。このような長年にわたる幅広い活動が認めれ、2007月4月には米国サンフランシスコにて行われたBAY AREA BLACK MUSIC AWARDS にて“LIVINGLEGEND” (“生きる伝説”の意) を受賞した。
・来日後の主な経歴
<レコーディング>
ゴスペラーズ、平井堅、安室奈美恵、浜崎あゆみ、中島美嘉、SMAP、小柳ゆき、JAMOSA、MIMMI、ケミストリー、Fayray、倖田來未、木下航志、モーニング娘。、TOKU、RX、大黒摩季、Sowele,、小阪忠、クリスタルケイ、工藤静香、太陽とシスコムーン、三浦大知、宇多田ヒカル、鈴木あみ、W?inds、DEVLARGE、ZYX、TRF、Mink、 yaSya、パール兄弟、小林建樹、SAKURA、Lyrico、SINSKE、テレビアニメ「レジェンズ」テーマ曲 どうにも止まらない/英語バージョン、KONAMI、SEGA等ゲーム音楽など。
ジャズ・ソウル・R&B
出演:秋谷えりこ(p)トミー・キャンベル(ds)鳥越啓介(b) Guest:ブレンダ・ヴォーン(vo)
料金:Music Charge 4,200円/当日 4,700円
2ステージ予約 5,750円/当日 6,250円
クリスマスセットA(5,000コース付)
→9,000円/2ステージ10,000円
クリスマスセットB(10,000コース付)
→14,000円/2ステージ15,000円+オーダー
※食事のメニューは、お店へお尋ね下さい。
<a href="http://www.jzbrat.com/"target="_blank">JZ Brat</a> 03-5728-0168
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







