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小林香織ライブ Disco Night!

上映・公演は終了しました。

■ information
今回は、JZ Bratをダンスホールに変えますっ!!私がセレクトした70's〜80'sの代表的なダンスミュージックをそろえて、Disco Nightで盛り上がります!みなさんぜひ、踊りに来て下さい☆尚、当日メガネでお越しのお客様は、星形サングラスでのご参加をお薦め致します。(ホントに〜?!)・・・ブ〜ギナイッ!」(小林香織)

■ 小林香織
2005年2月アルバム『Solar』でデビュー。
6月に国立代々木競技場で開催されたCROSSOVER JAPAN ’05に村上“ポンタ”秀一(ds)、笹路正徳(kbds)、野村義男(g)、日野賢二(b)から成るスーパー・バンドと新人ながら堂々とパフォーマンスし、往年のフュージョン・ファンからの熱い声援を受け、一気に知名度を上げた。2006年3月CROSSOVER JAPAN’05で共演したメンバー等と、そのステージの空気感をそのままスタジオに持ち込み、プロデュース&アレンジに笹路正徳を迎えたアルバム『Fine』をリリースする。スペシャル・ゲストとして日野皓正(tp)も参加し、DVD付スペシャル・パッケージもリリースし、ロング・セラーを記録。
また、サポートにレコーディング・メンバーを中心としたアルバム発売記念ライヴをDVD「Kaori Kobayashi LIVE」として10月にリリース。
2007年3月、3rdアルバム『Glow』リリース。スペシャル・ゲストにchar(g)、塩谷哲(p)、国府弘子(p)を迎え、オリジナル曲を中心に、よりポップなスムース・ジャズを展開、カラフルな小林香織のサックスの音色とウォーミングなサウンドが一聴してわかる小林香織のサウンドを確立した。また、2007年10月より各界からの第一人者を招き、その人物の魅力と経験を引き出すインタビューショー、BS朝日の「小堺一機のすうぃんぐ人生」で小堺一機と司会を務め、オープニング・ソング「ブラック・サファイア」の他、毎回ゲストにちなんだ曲もスタジオで生演奏している。
2008年6月、4thアルバム『Shiny』を発売。プロデュース&アレンジ、キーボードに「MISIA」「山下達郎」等で活躍中の重実徹氏を迎え、前作までのスムース・ジャズ・サウンド、プログラミング・サウンド(打ち込み)にFunk、R&Bテイストが加わった。

■ 宮崎裕介
1978年6月18日、広島生まれ。幼少より、ピアノ・エレクトーンを学ぶ。中学・高校と、ピアノ・キーボード・トランペット・ドラム・パーカッション・指揮・編曲 と、やりたい放題。慶應義塾大学入学を期に上京。在学中にプロ活動を開始。様々なバンドを経て、’00〜’03年NHK教育TV「みんなの広場だ!わんパーク」のアレンジ・レギュラー出演。’02年、堂本 剛”ROSSO E AZZURRO”TOUR に参加。セッション”Slave of the Groove”シリ?ズを開始。’03〜’05年、NHK教育「夢りんりん丸」のアレンジ・楽曲提供・レギュラー出演。 JESSICA STONE ロサンゼルスツアー参加。山本潤子アコースティックライブツア?に参加。’04年、Error Message上海ツアー参加。’04年より現在まで、浜崎あゆみのサポートでツアー、TV出演等。などなど。現在、様々なアーティストのサポートで、ライブ、レコーディング、アレンジ、等を中心に活動中。また、自己のprojectとして, “nina berdmark”(サジノリヒデ(ds)、川島弘光(b))、での活動を展開中。

■ マサ小浜
群馬県前橋生まれ。ギターを11歳からはじめる。青山学院大学英米文学部を卒業後、1991年ロスアンジェルス(以下L.A.)へ移住、ミュージシャンズ・インスティチュードを卒業。その後、L.A.最大規模の黒人教会のひとつ『シティー・オブ・レフュージ』のハウス・ギタリストとして9年間、ゴスペルミュージックを演奏する。またゲットー(黒人街)のクラブ、コンサートへ毎週出演、地元のアフリカン・アメリカンを中心にその演奏を認められ、異人種ながらも親しまれる存在となる。
イギリス人映画監督ソフィー・フィエンヌ制作による、L.A.黒人街を題材にしたドキュメンタリー映画『hoover street revival』ではアフリカン・アメリカンに混じり、教会でゴスペルの演奏をする異色のギターリストとして出演している。
黒人街での演奏の傍ら、5人目のビートルズとして有名な伝説のシンガー兼オルガニストでもあった故ビリー・プレストンや、スティービー・ワンダー、チャカ・カーン、アリ・ウッドソン(テンプテーションズ)、ジェイムス・イングラム、デバージ、セルマ・ヒューストン、デニース ウィリアムス など数々のR&B、soulシンガー、そしてアフリカンジャズの巨匠ヒュー・マサケラとも共演する。また平行して、西海岸ヒップホップのスター、ウォーレンG、ネイト・ドッグ、WC(ウエストサイド・コネクション)等とも頻繁に共演し、イタリアのアーティスト、マルコ・ミシナート、タイのスーパースター、ボイ・コシャボン、イギリスのシンガー、グレン・スコット、アメリカの歌詩人ステーブン・ビショップ、コンテンポラリーR&B界の神童ロドニー・ジャーキンズ(ディスティニーズ・チャイルド、ビヨンセやウタダ・ヒカルなどのプロデユーサー)、アメリカで最高の人気を誇るサックス奏者カーク・ウェイラム、生きる伝説ドラマー、ジェイムス・ギャドソンなどと数々の共演をかさねる。10年来の親友でもあり 最良の音楽パートナー、ザビエル(xavier,1995年にイースト・ウエスト・ジャパンからXファクター発売)とは現在にいたるまで、数々のプロジェクトで作曲、セッション、プロデュースを行う。そのうち『chocolate butterfly』と『me and this Japanese guy』『blood sugar』はアンダーグラウンドでも幅広い支持をうけている。 www.blackballuniverse.com で聴かれるギターはすべてマサ・コハマによるものである。またセルフプロデュースによるソロアルバムの録音もはじめる。
2006年5月に日本に帰国。今後これまでの活動拠点をL.A.から東京に移し、日本のミュージックシーンの一部になるべく日夜邁進中。

■ 村田隆行
中学生の頃よりR&B、FUNK、FUSIONなどの音楽に憧れギターを始めるが、22歳頃ベースに転向。ギタリスト・浅野 孝己氏(ゴダイゴ)、DANCEチーム「Be-Bop Crew」などのメンバーとのセッション、地域のテーマソング制作など、福岡を中心とした音楽活動を行う。2004年・N.Y.のセッションギタリスト・ハイラム ブロック氏とのセッションをきっかけに、ベーシスト、日野“JINO”賢二氏を紹介してもらう。
2005年より約1年間、日野“JINO”賢二氏に師事。日野“JINO”賢二氏のBANDメンバーとしてイベント出演、SAX,Flute奏者・小林香織さんのBANDへ参加など、2007年より東京での本格的な活動を開始。BOSS社マルチ・エフェクター「ME-20B」のRoland WEBサイトでのインストラクターとしてのMOVIE出演。同社マルチ・エフェクターのサウンド・パッチ制作の参加。その他、デモンストレーター活動など。2008年夏、アトス・インターナショナルより教則DVDの発売。自身のセッションも都内を中心に活動中。

■ Jay Stixx(ジェイ・スティックス)
The SupremesやTemptations、Ashanti、Michael Pauloなどをサポートする実力派ドラマー。来日後は上田正樹、久保田利伸、bird、A.I.、などR & Bソウルアーティストのツアーやレコーディングに参加する。

ジャズ・ソウル・R&B

出演:小林香織(as,fl)宮崎裕介(key)マサ小浜(g)村田隆行(b)ジェイ・スティックス(ds)

料金:Music Charge 4,200円/2ステージ 6,300円+オーダー
食事のメニューは、お店へお尋ね下さい。

<a href="http://www.jzbrat.com/"target="_blank">JZ Brat</a> 03-5728-0168

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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