野見山正貴 アルバム 『Silent Will』発如?/p>
上映・公演は終了しました。

■ information
POPSともJAZZとも言えない柔軟でクリエイティブな音楽性で数々のアーティストに楽曲提供し、その伸びやかな歌唱力が話題のソングライター・ヴォーカリストが、ニューアルバム『Silent Will』を記念してJZ Bratのステージに初登場。
■ 野見山正貴
出身地:福岡県。ヤマハ主催のコンテスト全国大会入賞をきっかけに上京しメジャーソロデビューする。東芝EMI等でシンガーソングライターとして活動。現在フリーでライブ、創作活動中。又、並行して「EXILE」のヴォーカル佐藤篤志、上木彩矢、松田亮治、勝又亜依子等メジャーアーティストやレコード会社の育成アーティストの個人ヴォーカルトレーニングも行う。又、レコーディングのヴォーカルディレクション、ヴォーカルアレンジ等トータルでヴォーカルプロデュースも行う。TV東京アニメ「幻想魔伝最遊記」イメージアルバム1、2、3、「最遊記RELOAD」1、2、3にてアニソンの作曲、歌唱。(通信カラオケジョイサウンド等収録)、又最遊記、最遊記RELOADのヴォーカルアルバム(登場人物の声優歌唱)1、2、3にて作曲。フジTVドラマ(月9)「OVER TIME」劇中歌(武部 聡プロデュース)にて『showing me the way』(英語詞)歌唱。他アニメ、レコーディングコーラス、ゲーム、TVCMソング等。
主な楽曲提供:椎名へきる(SME)、矢野真紀(東芝EMI)、稲垣潤一(BMGビクター)、米倉利紀(パイオニア)、須藤あきら(ビクターエンターテインメント)、近藤名奈(BMGファンハウス)、彩 恵津子(バンダイ)・・・他インディーズ系アーティスト等。
■ 土濃塚隆一郎
3歳からピアノを習い始める。中学在学中にブラスバンド部でトランペットを始め、高等学校時代にジャズを聴き始める。大学在学中にジャズに開眼、大学在学中よりプロトランペッターとして演奏活動を始める。1997年に、トランペットからフリューゲルホルンに転向する。丸く温かい音色とパワフルなサウンドを持ち味とし、現在都内を中心に演奏活動中。またTVやラジオのゲストとしても多数出演。各種イベントにも出演。また新聞、専門誌にも取り上げられる。 2001年5月にスカイパーフェクトTVで本人のドキュメンタリー番組を放送。2001年8月、待望の1stアルバム『SWEET HOME』を発表。インターネット販売でジャズコーナーで発売当初より堂々ランキング1位を獲得。
2001年インターネットJAZZ投票においてトランペット部門で2位、作編曲部門で1位、アルバム部門で2位を獲得する。2003年5月、 2ndアルバム『RUSH TONE』を発表。2003年、Swing Journal誌「第53回日本ジャズメン読者人気投票」において、トランペット部門11位を獲得。2003年10月より東京FM(ミュージックバード)にて自己のラジオ番組のパーソナリティーを務める。2004年、Swing Journal誌「第54回日本ジャズメン読者人気投票」においてトランペット部門7位、アルバム部門(Album of the year)11位、コンボ部門16位、コンポーザーアレンジ部門18位、総合部門(Jazzman of theyear)16位を獲得。2004年11月、3rdアルバム『FOR LOVERS』を発表。2005年、SwingJournal誌「第55回日本ジャズメン読者人気投票」において、トランペット部門6位、アルバム部門 (Album of the year)14位、コンボ部門18位、コンポーザーアレンジ部門20位、総合部門(Jazzman of the year)18位を獲得。2005年5月、単身渡米。2006年9月、帰国。
■ 江部和幸
ヴァイオリンを3才、ギターを15才で始める。
1998年、和太鼓をフィーチャーしたロックバンド「ShaoGuee」のギタリストとして活動開始する。「PIA MUSIC DREAM」合格等、一定の実績を残すも、2002年惜しまれつつ「Shao Guee」解散。この頃より、持ち前のジャンルを選ばないプレイスタイルを活かしインディーズ/メジャーを問わずサポート活動に入る。
2004年、坂上庸介のサポートとして、尾崎 豊のトリビュートアルバム、及び渋谷AXにて行われたトリビュートイベントに参加。
2004年2月、vo・junko(ZbonedZubon)、key・原川マコト(ex.vivo)と共にユニットMatriarch(メイトリアーク)を結成する。レギュラーサポートメンバーに、ba.TABOKUN(The Space Funkool)、ds.須貝直人(真心ブラザーズ他)を迎えて、主に東京都内にて精力的に活動中。
soul、funkを基調としたバッキングを得意とし、歌心を大切にしたプレイはヴォーカルを引き立てるスタイルとして定評がある。
■ 遠藤敬三
’66:兄の影響でギターを弾くようになる。
’68:兄と一緒に演奏するためにギターでBassを弾くようになる。ギターリストとして友達と初めてバンドを組む。しかし回りからは不良扱いされ社会への不満を感じる。
’69:ジャックブルースを知りBassに興味を持つ。
’73:兄とバンドを組み本格的にBassを弾きライブ活動をする。
’76:ギターリストの小川銀次と共に”クロスウィンド”を結成する。
’78:下北沢音楽祭にて優勝し、レコードデビュー。
’79:音楽性の方向の違いで”クロスウィンド”を脱退する。
’80:女性ヴォーカリストのマリーンと出会い、彼女のサポートバンド”ウイスパー”のリーダーとして活動を始める。
’80〜’00:”故・松原ミキ””北島健二””マリーン””池田 聡””楠瀬清志郎””オズニー・メロ””サリナ・ジョーンズ””バースデースーツ””庄野真代”等、その他数多くのアーティスト達の、ツアー&レコーディングミュージシャンとして参加する。
’85:ヤマハエレクトーン奏者:窪田 宏と”PROJECT 4OUR”を結成。3枚のアルバムに参加し、曲なども提供する。
’92:自己のインディーズ・バンド”わっぱがっぱ”を結成する。
’93:ビクター系レコードメーカーの株式会社イースタンゲイルに契約プロデューサーとして入社。従事していた3年間にアルバム5枚、シングル7枚を製作する。
’96:”わっぱがっぱ”の1st Album『邪馬台国』発表。
’98:2nd Album『神話』発表。フランスのレーベル”MUSEA”と契約し、『神話』は世界48カ国でもリリースされている。
’99:オランダ・ベルギー・フランスへヨーロッパツアーを行い、絶賛される。
’00:”坂本龍一”等のマニュピレーターとしても活動していた”浦野孝裕”のユニット”ULTIMATE RYHTHM & NOISE”にも参加。
’04:”わっぱがっぱ”3rd Album『我破』発表。世界発売される。その他、数多くのレコーディング&ライブ・セッションをし、専門学校の講師として後進の指導にもあたっている。
’06:日本で唯一のシターラ楽士”石間秀機”を頭に”View”を結成する。
’07:”View”のドラマーに”石川雅春”が加入。
■ 藤井 学
1996年10月20日、広島県福山市生まれ。
幼少よりピアノを習い、12歳より吹奏楽部でトランペットを担当。
14歳から友人とバンドを結成し、ドラムを始める。
15歳の時、「リッチvsローチ」のレコードを聞き、JAZZに目覚める。その後、地元福山でロックバンドやイベントで演奏するようになる。大学進学を期に名古屋で佐竹伸泰氏に師事。ロックバンド<ボニータ>に参加。イベントを中心に活動。
20歳から小濱安浩カルテットに参加。本格的にライブ活動を始め、納谷嘉彦トリオ、森剣治カルテット、和田直バンドなどで活躍。ヒルトンホテルのハウスバンドや地元テレビ・ラジオに出演。その後、上京し、名古屋時代より共に活動していた滝野聡のデビューと共に、滝野バンドに参加し、ライブハウス、ラジオ等で活躍。また阿川泰子のバックバンドとして、日本テレビ「オシャレ30:30」にも出演。現在は東京を拠点に、各地のライブハウス、イベントなどで活躍中。
JAZZだけでなく、FUSION・ROCK・SOUL・BOSSA NOVA・LATIN等、様々なジャンルに対応できるドラマーとして厚い信頼を得て、各イベント・CD録音などにも参加している。
2000年、2001年には横浜JAZZプロムナード、2003年〜2005年、岡山ジャズフェスティバル、
2005年、室蘭ジャズクルーズ(小林 桂+小林 洋カルテット)、台湾台中ジャズフェスティバル(木住野佳子トリオ)、
2006年、横浜JAZZプロムナード(高樹レイクインテット)、韓国クリスマスコンサート(木住野佳子トリオ)
2007年、キタオンジャズフェスティバル(木住野佳子トリオ)、横浜チャリティコンサート(小林 桂&スーパークインテット)、岡山ジャズフェスティバル(渡辺香津美バンド)、等に出演。
また、ボーカリストとしてCMソングも数多く歌っている。
ジャズ・ソウル・R&B
出演:野見山正貴(vo)山本光男(key)土濃塚隆一郎(flh)江部和幸(g)遠藤敬三(b)藤井学(ds)中嶋錠二(p)
料金:Music Charge 3,500円/学生 2,500円 +オーダー
食事のメニューは、お店へお尋ね下さい。
<a href="http://www.jzbrat.com/"target="_blank">JZ Brat</a> 03-5728-0168
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







