シンポジウム 時代と文化 世紀末からの…
上映・公演は終了しました。

主催:Bunkamura
20周年を迎えるBunkamura、
これを機に時代を振りかえり「文化」のあり方を考えたい。
1989 年にオープンしたBunkamuraはおかげさまで来年20周年を迎えます。世紀末を挟んだこの20年間で、生活様式は激変したと言って良いでしょう。特にIT産業の著しい発展が我々に与えた影響は、前世紀末の鉄がもたらした社会変化への反応に似ていると感じます。この激動の中、芸術文化はどう時代に関わってきたのか、「時代と文化ー世紀末から飛翔」をテーマに、「都市と芸術」、「観客と生活」、「企業と文化」などの観点から、時代を振りかえり、今後の方向性を探りたいと思います。
【第1部】19:00〜19:45(18:30開場)
“パネリストがそれぞれの分野から「時代と文化」を語る”
【第2部】20:00〜21:30
“ディスカッションにより「時代と文化」を総括し、将来を展望する”
パネリスト
池田守男
(株)資生堂 相談役
木島俊介
共立女子大学文芸学部教授
永井多恵子
文教ジャーナリスト(前NHK副会長)
蜷川幸雄
演出家
学び
左記参照
料金:全席指定/2,500円
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







