ポリフォニック芸術論
上映・公演は終了しました。

作画:吉田知史
東京のアンダーグラウンドDJ/ダンスカルチャーを撮り続けてきた写真家・MAYA from West Endが、西端真矢名義で初の文章作品となる『ピーターラビットと森の泉』を書き上げた。
イベント『オリフォニック芸術論』では、同作品の世界観を朗読と演奏、そして映像演出によりライブで音像化/立体化させることを試みる。
その他
出演:PIRAMI(演奏)、吉田知史(映像) 他
料金:料金:予約2,000円/当日2,300円(予約共に1ドリンク別)
※予約方法は施設ホームページ参照
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







