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トワイライトシンドローム デッドゴーラ…

上映・公演は終了しました。

2008年/日本/配給:ジョリー・ロジャー/©2008「トワイライトシンドローム」製作委員会

■イントロダクション
舞台は遊園地。ゲームイベントに招待された若者たちが体験するゲームは死のシナリオだった!極限の中で人間の本性が現れる。疑心暗鬼、芽生える友情、そしてエンディングに待つのは…。スピーディーに展開するストーリーを「独立少女紅蓮隊」の安里麻里監督が描く。主人公・メイにはドラマ、CM、モデルとしても早くも注目される荒井萌を抜擢。メイを支えるチカコには女優はもちろん、バラエティ番組や歌手としても活躍中の星井七瀬。他にミュージカル「テニスの王子様」、「Pure BOYS」で活躍中の馬場徹、日本アカデミー賞、日本映画批評家大賞などで新人賞を受賞した金井勇太など。

■ストーリー
田舎町にある辺鄙な遊園地に集まった若者たち。社会学を専攻する大学生のショウ、お嬢様女子大生のコトミ、フリーターのケンタロウ、ニートのユキヒコ、ゲーム好きの高校生タイチ、ファッションにしか興味のない専門学校生のチカコ、対人恐怖症で引きこもりの女子高生メイの7人。見ず知らずの彼らにとって共通の目的は、ホラーゲーム『トワイライトシンドローム』のイべントに参加する事。遊園地はその会場だった。そんな7人の前にイベント進行役として登場したのは、ピエロのマスクをした男。ピエロは開発中の新作ゲームの体験プレイを行うと案内するが、用意されたゲームとはコンピュータゲームではなく、知力・体力・精神力などが試される体験型のゲームだった。怪訝に思いながらも、無人となった遊園地でゲームをはじめた彼らを待ち受けていたのは、死という罰ゲーム。ゲームオーバーとなった者は即刻、残虐な方法で殺されてしまう。さらに遊園地の周囲には殺人トラップが仕掛けられ、脱出は不可能。閉ざされた空間で強制的に殺人ゲームは続行されてゆく。ピエロは一体何者なのか?イベントの目的とは?一人、また一人とゲームオーバーとなって殺されてゆくなかで生き残るのは誰なのか?
「トワイライトシンドローム デッドゴーランド」
舞台は遊園地。ゲームイベントに招待された若者たちが体験するゲームは死のシナリオだった!

邦画

監督:安里麻里 出演:荒井 萌、星井七瀬、馬場 徹、斉藤 崇、吉川まりあ、泉澤俊希、金井勇太、戸田昌宏

料金:施設参照

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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