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江渕未帆 個展『つけたりはずしたり』

上映・公演は終了しました。

産地も名前も保証されない石、
えぐれや傷が激しくノイジーな石、
見るからにわざとらしく宝石を模したプラスチック、
廃番になっているビーズ、生活雑貨?
ちょっと訳あり癖あり、だけどそこが愛おしい、
そんな魅力的な素材を使って制作したアクセサリーの作品展。
ジャンル、性別を超えて楽しんでいただけます。
同じ材料はほぼ手に入らないので、
今回限りの実験の数々をお見逃しなく。
また、ワークショップ「ファッション図工」より、
小学校の授業でも採用された紙のリングが登場。
お菓子のパッケージも、なかなか面白い素材になりました。

●プロフィール
江渕未帆(えぶちみほ)
1982年生まれ
アクセサリー作家
子どもの頃からアクセサリーを作って過ごす。金工の師は西山志郎。
最近は金属から離れアートの場で発表するなど、
アクセサリーの境界と可能性を探求中。
ワークショップ「ファッション図工」など。

グループ展
2006
・チーズロボ商会「輪」展(SPACEKIDS/青山)
・取手アートプロジェクト2006(茨城県取手市各所)
2007
・Wあつしの大運動会(BankART1929・BankARTstudioNYK/横浜)


画廊・ギャラリー

江渕未帆

料金:施設参照

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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