北野武/ビートたけし レトロスペクティブ
上映・公演は終了しました。

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今更説明するまでもない、現代日本映画界を代表する鬼才・北野武。1989年の『その男、凶暴につき』での初監督で注目を集めて以来、国際的に高く評価された監督としての活動を初め、ある時は役者として、ある時は原作者として、様々な映画に関わってきました。今回は、そのフィルモグラフィの中から選りすぐったタイトルを上映。ご紹介する作品の中には、久々の上映、あるいは劇場初登場となるタイトルもあるので、お見逃しの無いように!
上映予定作品一覧(全24本)
『戦場のメリークリスマス』(1983:出演)
『十階のモスキート』(1983:出演)
『哀しい気分でジョーク』(1985:主題歌、出演)
『コミック雑誌なんかいらない!』(1986:出演)
『その男、凶暴につき』(1989:監督、出演)
『3-4×10月』(1990:監督、脚本、出演)
『ソナチネ』(1993:監督、脚本、編集、出演)
『HANA-BI』(1997:監督、脚本、編集、出演、挿入画)
『菊次郎の夏』(1999:監督、脚本、編集、出演)
『ジャムセッション 菊次郎の夏 公式海賊版』(1999:メイキングビデオ)
『ほしをつぐもの』(1990:企画、出演)
『あの夏、いちばん静かな海。』(1991:監督、企画、脚本、編集)
『教祖誕生』(1993:原作、出演)
『みんな〜 やってるか!』(1994:監督、脚本、編集、出演)
『GONIN』(1995:出演)
『キッズ・リターン』(1996:監督、脚本、編集)
『TOKYO EYES』(1998:出演)
『御法度』(1999:出演)
『バトル・ロワイアル』(2000:出演)
『BROTHER』(2000:監督、脚本、編集、出演)
『浅草キッドの浅草キッド』(2002:原作) ※劇場初公開
『Dolls』(2002:監督、脚本、編集)
『座頭市』(2003:監督、脚本、編集、出演)
『血と骨』(2004:出演)

リバイバル
北野武
料金:施設参照
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







