スウェーディッシュ・ラブ・ストーリー
上映・公演は終了しました。

1969年/スウェーデン/114分/配給:スタイルジャム、ビターズ・エンド
<衝撃の長編デビュー作が完全版としてデジタルリマスターで蘇る>
幼いふたりの青春と恋のめざめを瑞々しく描き、「素晴らしく情感にあふれた映画。必見!」(バラエティ)、「本当の青春の愛を描いた傑作!」(ダーゲンス・ニヘター)と絶賛され、ベルリン映画祭では「生涯忘れ得ぬ感動の名作!」と審査員から言わしめた幻の傑作。1970年本国スウェーデンで70万人を動員し、青春映画の金字塔として、社会現象をも巻き起こす、大ヒットを記録した。日本では翌年に『純愛日記』という邦題で、『小さな恋のメロディ』と同時公開された。当時は、20分カットされ公開されたが、今回完全版として復活する。ロイ・アンダーソン監督が弱冠26歳で創り上げた名作は、今なお愛され続け、40年あまりの時が経過しても色あせない輝きを放っている。
洋画
監督:ロイ・アンダーソン 出演:アン・ソフィー・シリーン、ロルフ・ソールマン、アニタ・リンドブロム、バーティル・ノルストレム
料金:施設参照
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







