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セサル・ロペス HABANA - TOKYO 2008

上映・公演は終了しました。

■ セサル・ロペス
16才でプロ・サックス奏者としてのキャリアをスタート。
19才のときに、巨匠チューチョ・バルデスに認められ、キューバ最強インストゥルメンタル・バンド「イラケレ」に入る。
1997年「ハバナ・アンサンブル」を結成し、現在までに3枚のアルバムをリリースしている。
04年「東京JAZZ」、05年「横濱JAZZ PROMNADE」で来日。
07年より日本国内での活動を開始。その卓越したテクニックと音色の美しさは、キューバNO.1と評され、ハービー・ハンコック、チック・コリア、ウェイン・ショーター、ミシェル・カミーロ、デイビット・マレイ、スティング、イヴァン・リンス、エル・シガーラなど著名アーティストとの共演多数。

ジャズ・ソウル・R&B

出演:セサル・ロペス(as,vo)平田フミト(p)水泉哲夫(b)大儀見 元(per)矢野けんたろう(ds)

料金:Music Charge 入れ替え¥4,500 通し¥8,000+オーダー
食事のメニューは、お店へお尋ね下さい。

施設参照

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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