中島みゆき 夜会 Vol.14「24時着 00時函?/p>
上映・公演は終了しました。

CAST:中島みゆき/香坂千晶/コビヤマ洋一 他
MUSICIANS:Conductor,Keyboards:小林信吾/A.Pf,Keyboards;エルトン永田/Keyboards:友成好宏/Guitars:古川望/Bass:富倉安生/Drums:宮崎まさひろ/Vocal:杉本和世/Vocal:宮下文一/Violin:藤田千穂/Violin:大多貴子/Cello:丹治美佐子
中島みゆきが “言葉の実験劇場”をコンセプトに自ら構成、演出、作詞、作曲、主演を務める「夜会」が、初めてその姿を青山劇場に現わす。壮大な構想、ドラマティックな展開、公演のために書き下ろされた名曲の数々と抜群の歌唱力、劇場の舞台を撤去し新たに積み上げた美術セットなど、どれをとっても圧倒的なスケールで観客を魅了する。さあ今宵、未体験の夢の集いへ。
「夜会」とは
1989年11月、Bunkamuraオープニング企画のひとつとして誕生。コンサートでもない、演劇でもない、ミュージカルでもない。一度も聞いたことのない新曲を目の前で聞く観客に、どれくらい歌の言葉が伝わるか、という“言葉の実験劇場”と位置づけ、中島みゆき自身が構成、演出、作詞、作曲、主演を務める。その新しいスタイルは、夜8時開演という試みとも相まってたちまち話題となり、プラチナチケットとなった。以降、年の瀬の風物として10年間連続で開催、その後は不定期公演として13回を重ねた。2004年1月に行われた「24時着 0時発」は、“原点回帰”と“新たな創造”を強く意識した公演であった。タイトルにも暗示されたように、それまでの「夜会」に区切りをつけ、また新たな「夜会」の歴史を始める決意表明であった。
そして今回。会場がシアター・コクーンから青山劇場に移り、その第一歩が始まる。また数々の熱烈なるラブコールをもってしても実現できなかった東京以外での公演が、大阪でついに実現。作品は、「24時着 00時発」。観客との関係性、空間にこだわってきた中島みゆきが、前作を新たな空間に合わせた視点で捉えなおし、2006年1月、満を持して登場する。
主催:株式会社エピキュラス/TBS
特別協賛:久光製薬
後援:TBSラジオ/ニッポン放送
協力:株式会社ヤマハミュージックコミュニケーションズ
企画:財団法人ヤマハ音楽振興会
制作:株式会社エピキュラス/TBS
プロデュース:あいらんど

J-POP・ロック(国内アーティスト)
中島みゆき
料金:S席:20000円/A席:18000円/当日券:18000円
※全席指定(中学生以上より入場可能。中学生未満は入場不可。)
【当日券情報・注意事項】
●毎公演当日券を発売いたします。
●販売は抽選となり、毎公演19:00に青山劇場正面入り口にて整理券を販売いたします。
●お一人様1枚のみの応募とさせていただきます。
●当選者発表は、19:45頃に劇場正面入り口横にて行います。
●発表の段階で、その場にいらっしゃらなかった場合は、次の方に当選が移ります。
●チケット代のお支払いは現金のみとさせていただきますので、ご了承ください。
チケットスペース 03-3234-9999 (平日10:00〜12:30/13:00〜18:00 土日祝・休)
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







