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the fascinations“quiet dance”Release…

上映・公演は終了しました。

■ the fascinations
渡辺雅美(vib)、三浦邦彦(ds)、則岡徹(p)、塩川俊彦(g)、西川輝正(b)から成る新世代ジャズ・バンド。フランスが産んだ吟遊詩人ピエール・バルーが参加した2ndアルバム『the fascinations』(04年)が国内クラブジャズ・シーンで大いなる賛辞を受け、同アルバム収録曲が小林径氏、須永辰緒氏のMIX CDに収録されたことでも話題をさらった。また、アナログでシングルカットされた「fascinated groove」は驚異的なセールスを記録した。06年 3rdアルバム『color code』をリリース。07年2月にはヴィレッジバンガード限定のミニ・アルバムをリリース。また、ピエール・バルー9年ぶりのオリジナル・アルバム『Daltonien』(仏Saravah)への参加や、伊レーベルCool D:Visionのコンピレーション『Paris』、国内の人気コンピ『Colours of Groove V』、さらには小林径氏監修の『Routine Jazz Presents ”Nouvelle Vague”』への参加などなど、国内外で更なる熱い注目が集まっている!!

■ Kei Kobayashi (Routine JAZZ)
伝説のクラブ<第3倉庫>を始め、日本のクラブ・シーンの黎明期から活動を始め、DJ BAR INKSTICKのプロデューサーとして<routine>(モンド・グロッソの東京初ライブ、ブラン・ニュー・へヴィーズなど)、他<FREE SOUL>などに中心的に関わってきた、世界的にも名が知られるクラブ・ジャズ系トップDJ。「routine」名義で2枚のアルバムをリリース。クラブ・ミュージックの観点から選んだ新旧のジャズ・コンピ「Routine Jazz」シリーズが大人気。04年にリリースされた『Routine Jazz Schema』はニコラ・コンテにも絶賛され国内外で話題となり初の「Schema Japan Tour 2005」(FROM ITALY)も成功させる。06年には「Routine Jazz #09」のリリース・ツアーに U.K.からBIG BANG氏をフューチャーし初の来日ツアーを敢行。そして06年9月22日には「The Shape Of Jazz To Come」(産経新聞社/BSフジ主催) <ageHa>にて行われた大規模なニュー・ジャズ・フェスティバルは2800人以上を動員し、国際的なイベントのトップ・プロデューサーとしても発揮している。07年5月には、未だに30年以上もヨーロッパ中のDJ達がリスペクトを続けているジャズDJの先駆者「ポール・マーフィー」を約20年振りの来日を実現させた「PAUL MURPHY JAPAN TOUR」(FROM U.K.)も全国7カ所、合計1600人以上を集める。07年11月には新たなコンセプトである「”Nouvell Vargue” A Compilation of Club Jazz Bands From Japan」、「Routine Jazz #11」、「Routine Funk #02」と3枚同時発売。小林径 初のオリジナル・ジャズ・プロジェクト・アルバム「Routine Jazz Quintet」が08年1月発売予定。その他、レア音源だけを集めた「Routine Jazz Archives」シリーズもスタートするなど、ジャンルの枠組みを超え独自の世界観を表現し続けている。

ジャズ・ソウル・R&B

Special Live:the fascinations (& Special Session!!) Guest DJ:Kei Kobayashi(routine JAZZ) DJs:KENSHU, KNEK, Quno,Junya Shimizu, Bizniz, & MusicSense Crew

料金:Entrance:3,000円/1Drink、With Fleyer:2,500円/1Drink、Discout Pass:2,500円/1Drink

<a href="http://www.jzbrat.com/"target="_blank">JZ Brat</a> 03-5728-0168

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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