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松永貴志

上映・公演は終了しました。

■ information
鮮烈なデビューから5年、1月27日に22歳になる松永貴志の少し遅めのバースデーライブ。今回は5枚目のアルバムリリース、2年ぶりの全国ツアーをひかえての’08年初の東京ライブ。新生松永貴志をお聴きのがしなく!

■ 松永貴志
1986年1月27日 兵庫県芦屋市出身 21歳。
5歳の頃より独学でピアノ、オルガンを始める。
10歳。ハモンドB-3を使用したオリジナルCD「SPAIN」を発表。
13歳。ジャズピアノの巨匠、ハンク・ジョーンズに「ずば抜けた演奏」と絶賛される。
15歳。「松永貴志プロデビュー・リサイタル」を実施。
17歳。5月、デビュー・アルバム「TAKASHI」を発表。ベストセラーとなる。各種メディアにも多数取り上げられた。4月、高等学校が使用する英語教材「Watching Light」と「Watching 1」2004〜2005年版に松永貴志が掲載される。6〜7月まで初の全国ツアーは大成功を収める。8月<東京JAZZ2003>に出演。自己のトリオでの演奏はもちろん、ハービー・ハンコックでの海外超一流ジャズメンとの共演は喝采を浴びる。10月、東北放送でDJ番組<松永貴志 放課後のJAZZ>が始まる。11月、全曲書き下ろしオリジナルによる2ndアルバム「MOKO-MOKO」を発表。1月、スイングジャーナル誌ジャズ・ディスク大賞<ニュー・スター賞>受賞。
18歳。2月、グラミー賞受賞アーティスト、ボビー・マクファーリンと共演する。「咲くやこの花賞」(大阪市芸術文化賞)受賞。全米、ヨーロッパ(イギリス、ドイツ他)、アジアなど世界各国で「STORM ZONE」(邦題「MOKO-MOKO」)発売。ブルーノート・レーベル65年の歴史上、最年少のリーダー録音記録を作った。3月、第14回「出光音楽賞」受賞。NTTドコモ関西のテレビCM出演。4月、テレビ朝日系「報道ステーション」のオープニングテーマ曲を作曲し、自らも演奏した。5月、NYトリオによる「TODAY」発売。7月、NHK大阪ホール「青少年のためのコンサート」大阪フィルハーモニー交響楽団(大植英次指揮)と共演し、これを機に、松永貴志のオーケストラとの共演が始まった。12月、2日間開催されたドコモHearty Xmas Concertで、初のプロデュースと自ら率いるトリオ及びテレマン室内管弦楽団(18人編成)のアレンジをした。
19歳。11月、「2005かんでんハーモニアスファミリーコンサート」で大阪フィルハーモニー交響楽団(井上道義指揮)と共演。2006年1月、成人日にサントリーホールで新日本フィルハーモニ交響楽団(岩城宏之指揮)とガーシュウィンの「ラプソディー・イン・ブルー」を共演。大絶賛される。1月、NYトリオによる「無機質オレンジ」発売。
20歳。3月、NYトリオでの全国ツアーは大成功を収める。4月、読売テレビの番組テーマ曲「ブラボー」を作曲、演奏。7月、ショスタコーヴィチ生誕100年を記念してアクロス福岡シンフォニー・ホールで開催されたコンサートで、九州交響楽団(井上道義氏)と共演。クラシックピアノの演奏で、松永貴志の新たな一面を披露。(ピアノ協奏曲第2番ヘ長調作品102)、6月、昭和女子大学 人見記念講堂で行われた、テレビ朝日系「題名のない音楽会 21」で、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団(飯森範親指揮)と共演し初のオーケストラのアレンジ(無機質オレンジ)を演奏。(2006年7月放送)。10月、文京シビックホール大ホールで、テレビ朝日系「題名のない音楽会21」で日本フィルハーモニー交響楽団(梅田俊明指揮)と共演し、オーケストラのアレンジを披露。(2006年10月29日放送)。10月、30,31日の2日間にわたって、新日本フィルハーモニー交響楽団(井上道義指揮)と共演。

ジャズ・ソウル・R&B

出演:松永貴志(p)増原 巖(b)井上功一(ds)

料金:Music Charge 4,200円+オーダー ※食事のメニューは、お店へお尋ね下さい。

<a href="http://www.jzbrat.com/"target="_blank">JZ Brat</a> 03-5728-0168

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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