Extreme Love エクストリーム・ラブ
上映・公演は終了しました。
Extreme Loveエクストリーム・ラブ
テーマは"極限の愛"。
フランス映画の中から最も過激な愛の表現を描いた作品をセレクトしてノーカット特集上映!!
芸術における愛、それも「極限」の愛を描く映像表現は本来、一切の制限を受け付けるべきではない。
フランスのアヴァンギャルド・エロティック・フィルムを代表する映像作家、フィリップ・グランドリュー監督来日と共に、長編・短編、合わせて上映される28本のエロティック・シネマ、そのほとんどが日本では未公開作品である。
■プログラムA:フィリップ・グランドリュー(?)
『Met』
監督:フィリップ・グランドリュー/フランス/2005年/5分
『Sombre』
監督:フィリップ・グランドリュー/フランス/1998年/110分
出演:マルク・バルベ、エリナ・ロウェンソン
■プログラムB:フィリップ・グランドリュー(II)
『Putting Holes in Happiness』
監督:フィリップ・グランドリュー/フランス/2007年/5分
音楽:マリリン・マンソン
『La Vie nouvelle』
監督:フィリップ・グランドリュー/フランス/2002年/102分
出演:ザック・ナイトン、アナ・ムグラリス、マルク・バルベ、ゾルト・ナジィ
■プログラムC:古典および現代のエロティック短編映画
『愛の唄』(Un Chant d’amour)
監督:ジャン・ジュネ/フランス/1950年/25分
『Jambes』
監督:ピエール・モリニエール/フランス/1964年/10分
『Satan bouche un coin』
監督:ジャン=ピエール・ブイクス/フランス/1967-68/10分
『Carmilla 2005』
監督:ステファヌ・デュ・メスニルド/フランス/2000-2005/10分
『Ogres』
監督:ジャン=ポール・ノゲス/フランス/2001年/7分
『Rythmixxx』
監督:ラファエル・グレイ/フランス/2002年/7分
『Blue Job』
監督:ステファニ・ドゥ・ロッピノ/フランス/2004年/3分
『Fig. 4』
監督:オーギュスタン・ジメル/フランス/2004年/4分
『Flesh』
監督:エドゥアール・サリエール/フランス/2005年/10分
■プログラムD:イヴ=マリー・マエと実験ラボ「エトナ」
『Va te faire enculer』
監督:イヴ・マリー・マエ/フランス/1998年/10分
『Fuck』
監督:イヴ・マリー・マエ/フランス/1999年/4分30秒
『Bienvenue! Va crever!』
監督:イヴ・マリー・マエ/フランス/2001年/4分
『Hybride』
監督:イヴ・マリー・マエ/フランス/2001年/7分
『Bitte』
監督:イヴ・マリー・マエ/フランス/2001年/4分
『Aldebaran』
監督:ユーゴ・ヴェルランド/フランス/2001年/9分
『Lightning』
監督:オテロ・ヴィルガール/フランス/2002年/7分
『Filles flammes』
監督:ヴァンサン・ドゥヴィル/フランス/2004年/3分
『Terrae』
監督:オテロ・ヴィルガール/フランス/2004年/7分
『Dellamorte Dellamorte Dellamore』
監督:ダヴィド・マタラッソ/フランス/2000年/3分
『De l’amort』
監督:ジョアンナ・ヴォード/フランス/2006年/7分
■プログラムE:リオネル・スカズ
『Nu lacté』
監督:リオネル・スカズ/フランス/2002/5分
『iXe』
監督:リオネル・スカズ/フランス/1980/48分
出演:リオネル・スカズ
■プログラムF:ヴィルジニー・デパント
『ベーゼ・モア』
監督:ヴィルジニー・デパント、コラリー・トラン・ティ/2000年/77分
出演:ラファエラ・アンダーソン、カレン・バック、ジャン=ルイ・コステス
■プログラムG:カトリーヌ・ブレイヤ
『本当に若い娘』
監督:カトリーヌ・ブレイヤ/1976年/93分
出演:ハイラム・ケラー、シャルロット・アレクサンドラ、ブルーノ・バルプ、リタ・メイデン
※全作品デジタル上映
特集上映・映画祭
料金:料金:1回1,200円/3回3,200円/パスポート7,000円(期間中ご利用頂けます)
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







