KOHEI JAPAN
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■ information
ジャパニーズ・ヒップホップの黎明期よりマイクを握り、母体ユニット、メロウ・イエローの一員としてファイル・レコードよりデビュー。2000年からソロ活動も併行、2007年6月にメジャー・<Knife Edge/PONYCANYON>に拠点を移し、3枚目のソロ・アルバム「Family」をリリース。「家族愛の大切さ」を訴える同作品は高い評価を受け、現在、ロングラン・セールスを記録中。そんなKJがスキルフルなジャズ・フォーマットでJZ Brat初登場!!
■ KOHEI JAPAN
ジャパニーズ・ヒップ・ホップの創世記とも言える1991年よりマイクを持ち、横浜を中心としたクラブで精力的にライヴを行う。1993年に自身の母体ともなるユニット、Mellow Yellow<メローイエロー>を結成。
ライムスター、イースト・エンド等とFunky Grammar Unit<ファンキー・グラマー・ユニット〜通称:FG>に属し、シーンの興隆を担う。
2000年にソロ名義となるアルバム、「The Adventure of KOHEI JAPAN」をリリース。以前より定評のあった“琴線に触れるリリックの世界観”、“メロウネス溢れるフロウ”、そして“ファンキー&タイトなトラック・メイキング”により同アルバムはロングラン・ヒットを記録。その名を業界内外に知らしめた。
以降フル・アルバム、シングルを各々1枚リリース。トラック・メイカーとして数々のアーティストをプロデュース。ラッパーとしてダブル、上戸彩、安良城紅、ライムスター、クレバ、ハルカリらと、またメロウ・イエローの一員としてリップ・スライムとのコラボレーションも記憶に新しい。
2007年、活動の場をメジャー・フィールド<Knife Edge/PONY CANYON>に移し サード・アルバム「Family」のリリース、ロングラン・セールスを続けている。
J-POP・ロック(国内アーティスト)
出演:KOHEI JAPAN(mc)Yukali(additional vo)Akira Sasaki(ds)Wataru Suzuki(b)Gakushi Fujikawa(key)Junko Sugawara(g)
料金:Music Charge 入れ替え4,200円/通し7,350円+オーダー
※お食事のメニューは、お店にお尋ね下さい。
<a href="http://www.jzbrat.com/"target="_blank">JZ Brat</a> 03-5728-0168
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







