『追悼のざわめき公開記念』、『80’Sイァ?/p>
上映・公演は終了しました。

撮影所の崩壊とともに日本映画が混迷の時代へと突入していった1980年前後、それまでとは違やりかたで、日本の映画界に登場した作家たちが生まれた。石井聰亙、長崎俊一、山本政志?沢清、緒方明、矢崎仁司などだ。現在の日本映画界を支える彼らは、70年代後半から80年代、独自の方法論で作品を作り、同世代の観客たちと共に、日本映画史の中でも異色のムーブメントを巻き起こした。彼らの過去と現在の作品を織り交ぜて、可能な限り作品を蒐集!短期間、集中して特集。
■上映作品
原一男監督作品『またの日の知華』、『極私的エロス・恋歌1974』
平野勝之監督作品『白/THE WHITE』、『人間らっこ対かっぱ』、『雷魚』
石井聰互監督作品『1/880000の孤独』、『高校大パニック』
山本政志監督作品『CYCLE サイクル』、『3日』、『看守殺しの序曲』、『うぎ・ぶぎ・うっきん』
園子温監督作品『男の花道』、『俺は園子温だ!』『HAZAD』『紀子の食卓』
緒方明監督作品『東京白菜関K者』、『独立少年合唱団』
山崎幹夫監督作品『ゴーストタウンの朝』、『散る、アウト。』その他
特集上映・映画祭
監督:左記参照
料金:当日:\1,200 2回券:\2,000
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







