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『R-18 ライブ@ライズ』R-18 LIVE@RISE

上映・公演は終了しました。

第3夜、「漫才しろ! ますだおかだ」〜あの人が台本書きました〜

各界の異才たちが、ますだおかだのためにオリジナル漫才を書きおろす!
最強コラボか異種格闘技か?ますだおかだの漫才が、ついに未体験ゾーンへ突入!

■落語家 柳家喬太?
2005 年から3年連続で、“国立演芸場 花形演芸大賞”の大賞を受賞。古典から新作まで、限界知らずの創造力が喬太郎ワールドの真髄。最近は、映画『キサラギ』の落語化にも挑む。春風亭昇太、三遊亭白鳥らとのユニットSWA(創作話芸アソシエーション)メンバーとしても活躍。

■大川興業総裁 大川 豊
北朝鮮やイラク、9.11直後のアメリカなどで潜入レポートを行い、“日本のマイケル・ムーア”と称される。演劇人としての顔も持ち、最近では、作・演出の暗闇演劇「Show The BLACK」が大好評を博した。日本三大総裁(日銀総裁、自民党総裁、大川総裁)の一人としても有名。

■漫才作家 片山良文
いとしこいし、くにおとおる、たかしひろし、ビッキーズなど、若手から大ベテランにまで漫才台本を提供してきた上方の売れっ子作家。演芸番組、バラエティ番組も数多く手がける。ますだおかだには今回はじめての台本提供。

■作・演出家 細川 徹
“男子はだまってなさいよ!”主宰。シティボーイズミックス演出として近作に「モーゴの人々」。現在、ドラマ「おじいさん先生」脚本を担当。
□イラストレーター 五月女ケイ子
「新しい単位」は30万部のベストセラーに。「テレビブロス」連載や映画館の「海賊版撲滅キャンペーン」など独特の脱力系イラストで人気。女優としての活動も。

■劇作家・演出家 上田 誠
同志社大学在学中に”ヨーロッパ企画”を旗揚げし、以後、全作品の作・演出を手がける。05年の舞台「サマータイムマシン・ブルース」は本広克行監督によって映画化され、映画版の脚本も担当した。この春から夏にかけては、東京で立て続けに3作品を上演。“理系”の笑いにハマる人が急激に増殖中。

■アマチュア代表 謎の集団(予定)

◆ますだおかだ
岡田圭右、増田英彦。学生時代にコンビ結成するも、すぐに解散し2人ともサラリーマンの道へ。93年、友人の結婚パーティでの再会を機に再び結成。2年後には、松竹芸能に所属しなからも吉本芸人の牙城「ABC お笑い新人グランプリ最優秀新人賞」を獲得。「爆笑オンエアバトル」でも史上初の満点(545キロバトル)達成、17戦全勝などの記録を打ち立てる。02 年、漫才界の最高峰「上方漫才大賞」を受賞。東京に本格進出し、「M-1グランプリ2002」で優勝を果たす。

お笑い・演芸

出演:ますだおかだ MC:茂木淳一(「スキージャンプ・ペア」実況アナウンサー)

料金:前売:\3,800 当日:\4,000(全席指定)

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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