ADOR(アドア)
上映・公演は終了しました。
2007/日本/45分
世界で活躍する3人の女性プロボディボーダー、大河原未都、小野塚葉子、橘田妙子を追った、世界でも珍しい女性だけのサーフドキュメンタリー映画。美しいライディングシーンと8mmフィルムを多用したノスタルジックな映像に「TOrch(トーチ)」の JAZZがMIXされた、心地よさ満点のエンターテイメント作品に仕上がっている。大河原未都、小野塚葉子の妊娠6ヶ月のマタニティサーフを収録した事も話題の一つ。そのしなやかなライディングは現代の日本女性たちへポジティブなメッセージを投げかける。プロボディボーダーという仕事、 家族、妊娠〜出産。すべてを受け入れ、肩の力を抜いた彼女たちの、オシャレでロハスな海との生活。「気持ちイイ波に乗りたい。ただそれだけ。」さわやかな感動を呼ぶ「サーフィン映画」である。プレアデス国際短編映画祭2007にて日本代表作品に選ばれた新鋭・古田亘監督による初の劇場公開作品。
※本作はプロジェクターによる上映です
邦画
監督:古田亘 出演:大河原未都、小野塚葉子、橘田妙子
料金:施設参照
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







