Jibaro Times: La Mano Fria Report 2
上映・公演は終了しました。

2005年8月に行われたラ・マノ・フリア・レポート に引き続き、自由なスタイルのペインティングで、"世の中の理不尽なシステムへの反発"、"戦う手段のひとつとしてのメッセージ"をテーマ に細部にわたり工夫が施された唯一無比のアートワークを展開する。
ラ・マノ・フリア:
ベータ・ボデガ・コーリション代表。コロンビア人とコスタリカ人の両親の元に生まれる。マイアミを拠点として活動するレーベル、『ボタニカ・デル・ヒバロ』、『ライス・アンド・ビーンズ』、『ベータ・ボデガ』のレーベルオーナーであり、その全てのアートワークを手掛ける。2004年末には、出版部門であるMano Fria Pressを設立し、ArtBook+CD『Bandeja Paisa』、『Arepa2』をリリースし好評を博す。2005年8月には、STUDIO VOICE誌の表紙にグラフィックアートを提供、UPLINK GALLERYで国内初となる個展を開催するなど、現在多方面から注目されている。
DJ/セレクターとしての評価も高く、HIPHOP/ ELECTRONICAを独特の感性で紡ぎ合わせていくプレイは必聴。2004年には、バルセロナSONAR2004にも出演し、2005年10月には ポルトガルでレーベルショウケースとポスター展を行うなどヨーロッパにおける評価も高い。
画廊・ギャラリー
ラ・マノ・フリア
料金:入場無料
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







