大辻清司の写真 出会いとコラボレーション
上映・公演は終了しました。

写真:見えぬ意味を見ぬ意味と(1980年、個人蔵)
大辻清司(1923〜2001)は1949年から写真の発表をはじめ、「実験工房」「グラフィック集団」の活動に参加しました。
その後も前衛美術と常に関わりながら、写真メディアへの思考を深め、実験的な制作を行うと同時に、美術ジャーナリズムの第一線ですぐれた記録を残しています。
本展では、渋谷区に長く在住していた氏の業績を回顧し、写真家としての多面的な活動を紹介します。
画廊・ギャラリー
料金:一般:300円、小中学生:100円 団体(10人以上):一般 240円、小中学生 80円
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







