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サディスティック・ミカ・バンド

上映・公演は終了しました。

主催:テレビ朝日/J-WAVE/ニッポン放送
後援:コロムビアミュージックエンタテインメント
企画:シネカノン
制作:ON THE LINE

三止めの正直、音があれば年の差なんて!一夜限りのコンサート決定!!

17年ぶりの始動。ザ・フォーク・クルセダーズを解散した加藤和彦を中心に結成された日本最強の ロック・バンド。 アルバム「サディスティック・ミカ・バンド」を1973年に発表。 第2弾アルバムの制作にとりかかっていた頃、ビートルズやピンク・フロイドを 手がけて有名なイギリスのプロデューサー、クリス・トーマスから「ぜひ、プロ デュースしたい」とのオファーを受け、1974年、彼をプロデューサーとして起用したセカンドアルバム「黒船」を発表。日本だけなく海外でも発売されたこのアルバムは、現在でも再版されており、名盤と呼ばれている。 1975年サードアルバム「ホット!メニュー」を発表。この年、ロキシーミュー ジックのオープニング・アクトをつとめイギリスツアーを成功させる。同年11月にサディスティック・ミカ・バンド解散。1989年には桐島かれんをゲストヴォーカルに加えて Sadistic Mica Band として 再結成。アルバム「天晴」を発表 2006年,キリンラガービールのCMをきっかけに、木村カエラをフィーチャリン グ・ヴォーカリストとして迎たSadistic Mica Band Revisitedで復活。 そして今回、そのCMのスタイルのまま、サディスティック・ミカ・バンド(Sadistic Mikaela Band )を17年振りに始動。 2006年10月25日に17年振りとなるフル・アルバム「ナルキッソス」をリリース

<耳寄り情報>
映画「サディスティック・ミカ・バンド(仮題)」公開決定
サディスティック・ミカ・バンドの再結成ドキュメンタリーを、加藤和彦氏が音楽を担当し各賞を総ナメにした『パッチギ!』の井筒和幸監督監修で製作。また加藤和彦氏は1970年代を舞台とした『パッチギ!part2(仮)』の音楽も引き続き担当することが決定している。70年代をサディスティック・ミカ・バンドを通じて見つめ直す。

映画「サディスティック・ミカ・バンド(仮題)」
監督:滝本憲吾  
監修:井筒和幸
出演:サディスティック・ミカ・バンド、木村カエラほか
2007年公開予定
製作・配給:シネカノン

J-POP・ロック(国内アーティスト)

出演:加藤和彦/高中正義/小原礼/高橋幸宏/木村カエラ

料金:全席指定8,500円(税込)

<a href="http://www.kyodotokyo.com"target="_blank">キョードー東京</a> 03-3498-9999(10:00〜18:00)

※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。

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