寺山修司実験映像ワールド
上映・公演は終了しました。

寺山修司が「私の詩、私の暴力、私の猥談、私の名刺」と呼んだ実験映画たち。「ドアの映画」「釘の映画」「シミのある映画」など既成の映画概念を次々に打ち破った数々の挑戦、その豊穣な虚構のラビリンスの先に、今なお人々を惹きつけてやまない"大いなる質問"寺山修司の実像が浮かび上がる!
会 場1
シアター・イメージフォーラム(東京・渋谷)
上映作品
プログラムA(6作品96分):『檻囚』『トマトケチャップ皇帝 (短縮版)』『ジャンケン戦争』『蝶服記』『迷宮譚』『疱瘡譚』
プログラムB(5作品103分):『消しゴム』『マルドロールの歌』『一寸法師を 記述する試み』『二頭女─影の映画』『書見機』
プログラムC(1作品75分):『トマトケチャップ皇帝 オリジナル完全版』
料金
一般・学生1,200円/シニア・会員1,000円
会 場2
イメージフォーラム・シネマテーク(イメージフォーラム3F「寺山修司」)
上映作品
プログラムD(5作品52分):『青少年のための映画入門』『ローラ』『審判』『父』『記憶のカタログ』
料金
一般900円/会員600円
特集上映・映画祭
寺山修司
料金:左記参照
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







