浮世絵にみる女性の装い展〜歌麿から広重…
上映・公演は終了しました。

主催:読売新聞東京本社
監修:中右瑛(国際浮世絵学会常任理事)
浮世絵の中で最も人気の高い美人画(※1)を、“女性の装い・化粧・四季折々の風物”などをテーマに、貴重な肉筆画(※2)を含む120余点の作品を展示する。喜多川歌麿「婦人相学拾躰・かねつけ」や菊川英山「風流名所雪月花・雪」などから女性の装いを中心に百花繚乱に咲き誇る江戸の女性美を紹介するほか、販売コーナーでは絵葉書や一筆箋、キーホルダー、手刷り木版画(4500〜28000円)などの販売も行う。
※1:美人画…江戸時代のファッション画。当時のお洒落や流行などの情報が詰まっており、女性たちの喜びや哀しみが写し出されている。※2:肉筆画…直接手で描いた一点もの。

画廊・ギャラリー
料金:一般:700円(中学生以下無料)
※「クラブ キュウポイント」TOPカードの提示で2名まで入場可
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







