リール近代美術館所蔵 ピカソとモディリ…
上映・公演は終了しました。
19世紀末の印象派の後に、20世紀初頭のパリでは新しい絵画運動としてさまざまな表現様式が生まれた。ルネサンス以来の遠近法を捨て去るという近代における最大の美術革命とも言われるキュビスム(立体派)がピカソとブラックによって始められ、同じころモンパルナスの悲劇の画家モディリアーニは、大都会の憂愁をたたえた近代肖像画の傑作を次々に生み出した。本展では、北フランスのリール近代美術館が所蔵するモダン・アートのコレクションの中からモディリアーニやピカソの作品をはじめ、ビュッフェの大作、ブラック、レジェ、カンディンスキーやミロといった20世紀を代表する画家たちの作品約100点を紹介する。
主催:Bunkamura、毎日新聞社
後援:フランス大使館
協力:エールフランス航空
企画協力:ホワイトインターナショナル
ミュージアム
左記参照
料金:一般:1300(1200)円 大高生:900(800)円 中小生:600(500)円 ※()内は前売、20名以上の団体料金
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







