大宮エリー 「生きているということ」展
上映・公演は終了しました。

撮影:KENTA AMINAKA
映画監督、映像ディレクター、演出家、脚本家、コピーライター、作家、ラジオパーソナリティーなど多岐にわたり、ボーダレス、肩書きレスに活動する大宮エリー。
2012年に渋谷パルコを始め、各地で開催された「思いを伝えるということ」展は、造形と言葉のインスタレーションによる“体験型”の展覧会という新境地を生み出し、Twitterなど口コミにより人気が広がり、実に1万2千人が来場。訪れた人たちに多くの感動と勇気をもたらす展示となりました。
今回のテーマは「生きているということ」
第二弾となる展覧会では「感謝」「歓喜」「ギフト」をテーマに、前回とは全く違った“体験型”の造形と言葉のインスタレーションです。
「すべての展示を通して、みなさんに生きるって素晴らしいじゃないの!って、歓喜のシーンを改めて味わってもらえるような展示を目指したいと思います!」 (大宮エリー)
画廊・ギャラリー
大宮エリー
料金:一般500円・学生400円・小学生以下無料
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







