公共建築から考えるソーシャルデザイン・…
上映・公演は終了しました。

主催:東洋大学理工学部建築学科/鶴ヶ島市
高度成長期に人口が大量流入した郊外都市では、公共施設群の老朽化と住民の高齢化が同時進行し、将来財政難に陥ることが予想されています。東洋大学建築学科の学生55名は、そのような状況に応えようと埼玉県鶴ヶ島市の全面的な協力を得て、2012年4月から7月にかけて地元住民とワークショップを繰り返し、郊外都市の現状をつかみ、将来像を示す「鶴ヶ島プロジェクト」に取り組みました。ここではその成果物としてパネルと模型群を展示します。
画廊・ギャラリー
東洋大学建築学科 学生55名
料金:入場無料
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







