ザ・ウーマン
上映・公演は終了しました。
2011年/アメリカ/104分/配給:エクリプス/(C)2011 BY MODERN WOMAN LLC ALL RIGHTS RESERVED
捕獲 監禁 飼育 強姦
捕われ、監禁し、飼育しようとした女は──人喰い女だった?!
ジャック・ケッチャム原作映画の最高傑作!
「MAY メイ」のラッキー・マッキーが放つ、不条理でおぞましい、残酷全開問題作!!
“2011年サンダンス映画祭上映作品ベスト9に入る…痛烈且つオリジナリティに溢れる作品。”
―NextMovie.com
“恐怖に慄かせ、はらわたを煮えくりかえらせる監督の手腕に文句なし。”
―Hollywood Reporter
“緻密に練られたポップシネマ…サンダンスの観客は悲鳴と笑いの渦に巻き込まれ、文句なしに映画を楽しんでいた。”
―Hollywood.com
“突きさすような恐怖作品…洗練された仕上がり。知的にも刺激される。“
―HitFix.com
弁護士のクリスは、妻ベラ、長女ペギー、長男ブライアンそして幼い次女ダーリンと幸せな暮らしをしていた。そんなある日、趣味であるハンティングから帰った彼が獲物として捕まえてきたのは、野生の女だった!この女をこの家の倉庫で飼育すると家族に宣言する父親。家畜の世話をするように、手足を縛りつけた女の世話をする家族たち。やがて、ある事件をきっかけに、この家族の異常性が露呈していく・・・・。実は野生の女は、食人一家の、最後の生き残りの女だったのだ。
この親父は、普段は真面目そうな父親を演じているが、実はトンデモない気狂い! 野生の女を性的な好奇心だけで、サディスティックな調教をネチネチ繰り広げるのだが、ギリギリの所で良識にもどる。その遺伝子を受け継ぐ長男もかなりヤバく成長している。衝撃的内容の作品だが、怒涛の展開をみせる後半を経て、衝撃のラストには爽やかな感動をさえ生む!?
洋画
監督:ラッキー・マッキー 出演:ポリヤンナ・マッキントッシュ、ショーン・ブリッジャース、アンジェラ・ベティス、ローレン・アシュリー・カーター、ザック・ランド、シャイア・モルフソン 他
料金:施設参照
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







