原発切抜帖
上映・公演は終了しました。
1982年/日本/45分/ドキュメンタリー/青林舎
日本の原子力発電が見直されている今日、広島・長崎への原爆投下から1982年の製作当時までの新聞記事を通して原子力の意味を考える。
ドキュメンタリー
企画・演出:土本典昭 製作:山上徹二郎/米田正篤 撮影:渡辺重治 録音:久保田幸雄 監修:高木仁三郎/西尾漠 語り:小沢昭一 音楽:高橋悠治と水牛楽団
料金:1,000円(当日券のみ)
※リピーター割引:「はだしのゲンが見たヒロシマ」「原発切抜帖」の半券をご呈示いただいた場合、当日料金から200円割引させていただきます。
※表示されている料金は全て税込みです。
※やむを得ない都合により、開催スケジュール及び内容が変更になる事があります。詳細は各主催者へお問い合わせ下さい。







